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フォークオイル交換・リアホイールベアリング交換

最近悲しかったこと。
「・・・サバゲ-記事の反響・・  バイクよりあるんじゃね・・?・・・ 」




先週の3連休かと思ったら 2連休・・・ 普通の土日。

(うちの会社の社訓には「祝日全シカト」 があるため、走行会へエントリーしようかと思ったのに8/11も涙の出勤日でした・・・)

それでも用事のため実家へ。

ついでにマンソンでは出来ないことをしようとバイクもつれて帰省しました。


1,フォークオイル交換
先日の走行でフロントフォークの減衰が暑さでポワンポワンになっており、粘度を上げてあげたい。

現在のフォークオイルは♯10のため、♯10と♯15を秘伝の割合でブレンドすることで♯12.5を作りました。
DSCN3155.jpg





時代錯誤なハンドル位置 
DSCN3159.jpg




私はまだ油面が与える性能影響を良く理解出来ていないので、油面はノーマルの143mm



2,フォークの突き出し

現在日光は突き出し 0mm でプリロード全抜きです。

現在のセットに不満はありませんが、調整幅は残しておきたいため、突き出しを行うこととしました。


5mm突き出して、プリロードを5mmかけておきました。これなら海苔味は変わらない筈。

※今回フォークバラシついでに測ったところNSR250 のフロントフォークのプリロードのピッチは1.00mmでした=一回転締め込みで1mmのプリロードとなります。(ソリャソウカ)


3,スペアホイールのベアリング交換

アストロのベアリングプーラーで激安ホイールから、いにしえのベアリングを引きずり出します。
DSCN3153.jpg


↓NTN製品型番とベアリングの部位 これ、ちょっとした有用情報じゃあありませんか。
DSCN3154.jpg



とまぁ サバゲネタに人気をとられ、やる気の無いバイク記事と相成りました。


P.S 急遽明日の休みを勝ち取ったので明日は日光でテストです 新兵器の投入を・・・
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ハイスロットル化

ハイ スロットル( ☝՞ਊ ՞)☝の話です。

必要性は・・・特に感じていませんでした。

もともとNSR250Rの純正スロットルは一般的な車両に比べ、”ハイ ( ☝՞ਊ ՞)☝”になっているため全閉から全開まで握り直す必要はありません。


しかし、T.O.Tの時、もひさん号の修復ついでに、どさくさまぎれにこっそりピンク色のスロットルをオサワリしたところ「あれ、なんか良い感じ・・」

ちょびっとひねりでバッ、シャコッと開閉するスロットルに、ささやかなレーシー感を感じてしまいまして・・・

それ以来私の頭には「ハイ( ☝՞ਊ ՞)☝スロットル( ☝՞ਊ ՞)☝ハイ( ☝՞ਊ ՞)☝スロットル( ☝՞ਊ ՞)☝・・・・」


というわけで買ってみたのは・・ヤ*オクででている、汎用のハイスロットルスリーブに車種専用のワイヤーを組み合わせたセット品。

※商品画像
haisuro.jpg

ケーブルが赤くてレーシー感を助長します。(赤か黄色しかなかったんです。べ、別に色気を出したかったわけではないのですよ・・)

レーシー感のためだけにお金をかけかけ加計学園。
(これは、時事ネタを要所要所に鏤めることにより、棚ぼたごっつぁんアクセスを得るための高度な手法です。)

難なくつけてオッケーバブリー、ワンレンボディコン館ひろし。
(これは、流行りのギャグを要所要所に鏤めることにより、棚ぼたごっつぁんアクセスを得るための高度な手法です。)




~完~




ん?



あれ?





スロットル開度変わって無い気が・・


急いで、ヤフーでググってBingでGooすると・・・ 

NSR250R 純正巻き取り径 ・・・ 43φ
今回買ったやつ       ・・・ 42φ


うわぁぁぁぁ ハイスロットルどころか巻き取り径小っちゃくなってます! おったまげー 

ロースロットルです!
DSCN3056.jpg

ローq(゚д゚ )↓ スロットルです(泣)

・・・ワンレン、ボディコン、開度ひろし・・


(※よくみたらオクの説明にも巻き取り径(42φ)と書いてありました・・これは要望はできても文句は言えないなぁ・・嗚呼)

なぁーにー やっちまったなぁ"・・! 
男は黙って\握り直し/!
男は黙って\握り直し/!

なんとこれはハイはハイでも男気がハイな握り直しスロットルだったのです。



むむむむ・・・・


無駄な投資を損切りできるほどの余裕はありませんのでここは一か八かの勝負に出ます。

どうやら、今回ヤ*オクで買ったのととても似た形状をしているハイスロキットがUNTLIONから発売されてます・・・かつ巻き取り径47φスリーブの設定がある様です。

なので・・・

STEP1,UNTLION のハイスロキットの”リペアパーツ”として47φのスリーブだけを注文

STEP2,今回ヤ*オク買ったハウジング&ワイヤーにUNTLIONの47φスリーブを組み合わせる



なお、UNTLIONのスリーブには、ハンドルバーと触れる部分がアルミ地のスタンダードタイプと、フッ素コートがされたエンデュランスタイプがあります。

通常の私であれば迷わず、安い方のスタンダードタイプを選びますが、今回は一か八かの勝負ということでエンデュランスタイプを選びました。

もし当たれば「エンデュランスタイプのスリーブが欲しくて、”あえて”こうしたんだぜ!」と言い張る事ができます。

逆にスリーブとハウジングに互換性が無かったら、もう泣き寝入りです。 NAKINEIRI Racing

MUDAGANE Racing
MUDABONE Racing
Racing Team DAIGOSAN

(幸か不幸かチーム名の新案が次々と・・)

さて届きましたエンデュランスタイプのアントライオンのスリーブ
DSCN3044.jpg


形状差異無さそう!と諸手を挙げて喜んだのもつかの間、巻き取り部の厚みが異なり、なんとハウジングの蓋がしまりません!
蓋が若干浮いてしまいます・・・
DSCN3048.jpg


このままではまったく動かない、新感覚のリジットスロットルができあがってしまいます。


仕方無いので、ハウジングと蓋の間に挟むスペーサーを作成。
DSCN3051.jpg

旋盤もCNCもありませんから、ベースガスケットから切り出して2枚重ねて作成・・・
DSCN3052.jpg

なんかもう、引っ込みがつかなくなったハイスロ道。これで漸くハイスロ化43φ⇒47φ 

それで前回の日光スポ走の時に付けてみました。
DSCN3066.jpg

ワイヤーも国産とのことでしたが、純正に比べると若干華奢な気がします。
ワイヤーもガワもちょっと柔らかいです。
もしNSR250Rにハイスロットルを入れるのであれば、アントライオンのキットをおすすめしますぞ・・

私も宝くじが当たったら改めてアントライオンのハイスロキットを買い直・・・・さずにT2のコンプリートマシンを買い直します。




そして気になる”開け感”ですが んー 43φからだと あんまり変わらないかもしれませぬ・・

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PGM-3ユニットの故障と修理

こんばんは

NSR250R乗りには、とても恐れられているワードがあります。
そう「PGM」 うぎゃー
NSR250R乗りは月に1回か2回はPGMが壊れる夢を見ると言います。
禁煙中にタバコを吸う夢を見るのと同じ現象です。

「あーよかった未だ壊れていない。」
「もしかしたら明日壊れてしまうかもしれないあぁ・・ 」 怖いですね。

NSR250Rに乗る人はPGMという十字架を背負い今日も生きているのです。

その壊れやすさからかスペアを確保しようとマニアが日々目を光らせており、ヤ*オクでは輪をかけて高騰を続けているPGM(CDI)が故、一発壊すと蔵が建つとまで言われているのです。うそです。
どちらにしてもサラリーマンのお小遣いでは太刀打ち出来ません。

かく言う私も、PGMは3つ持っておりますが機能するのは1つだけです。
もう2つは壊れており下記の状態です。
≪私のスペアPGM事情≫
①点火はするが、RCバルブが動かない  (こわれてるかわからんから格安で! ⇒壊れてた!品)
②点火もしない    (走行中にぶっこわした品)

そこでネットで良く書かれている修復をやってみようと言うわけです。

調べて見ると、”良くある”PGM-Ⅲの故障モードにはパターンがあるみたいです。
"おそらく"下記の故障モードが有力です。
①RCバルブ動作不良(デポジット蓄積等による)⇒PGMのRCバルブスイッチ用のトランジスタが壊れる⇒RCバルブが動かなくなる
②レギュレターが壊れる⇒電圧過多となる⇒PGMのコンデンサーが壊れる⇒CDIとして機能しなくなり(?)、点火しなくなる。
pgm3.jpg
①については自分で壊したものではありませんがネット情報です
②をやっちまった時は、高い電圧を示していたのにも関わらず、無視して乗っていると(制御電圧上限を知らなかった)、突然プスンとエンジンが止まりました。
PGMを見てみると湯気が出てハウジングが熱で溶けておりました。(ちなみにこの時壊れたレギュレター・レクチファイヤは対策品のフィン付きの物です。)
外から見ても一瞬でわかりますね。ココのコンデンサーがパンクしております。
DSCN3009.jpg


もう一つ①と②の間にある、Gの卵だかオレンジドロップのお化けみたいなフィルムコンデンサーが壊れることが有る様ですが、どのようなモードで壊れるのかは調べても分かりませんでした。
ただ、これが壊れるとアイドリングで片肺になったりする様です。(ネット情報)


ですので、何処が壊れているか確かめて、壊れているコンデンサーやらトランジスタを交換するとPGMも復活する様です。

というわけで、まずは①を直してやろうと早速トランジスタを確保
DSCN2927.jpg

※ちなみにトランジスタの機能はこれがわかりやすかった。
A1385なので、高周波用PNPということになりそうです。
PGMでは2つのトランジスタが、それぞれRCバルブの開ける、閉じるを司っている様ですがどちらがどちらかは忘れました。
これ、逆にC***のトランジスタいれると、RCバルブの開閉タイミング逆になるんですかね??うーん多分そんな単純なことでは無いのでしょう世の中は。


基板の上に埋め尽くされたシリコン性の物質をカッターナイフで取り除きます。
DSCN2997.jpg
そこそこ深いです。慎重に、探り探り掘っていきます。
化石発掘感。
まぁ化石みたいなもんですよねぇ。

底まで行ったらぐりぐりやってトランジスタを取ります。
DSCN2999.jpg
手前のトランジスタはぐりぐりやった瞬間ぼそぼそと崩れました。オマエカー

さてここからが難関です。
この3点のクリアランス。
ここに半田づけをしなくてはいけません。

おんなじ事をやっている人のブログなんか見てみると、ペロッとサクッと「半田づけ完了です(^_^)★」みたいな・・・

ウソやん・・・絶対ウソやんこのクリアランスやで・・・? もっとこうなんか書かなくちゃいけない苦労とかあったでしょ。

あいにく我が家には融点の高い無鉛半田と、それを溶かす用のイカツいコテしかありません。
しょうがないので、基板用の半田だけは買いました。

コテは・・・熱いぶんには大丈夫だろうということでそのまま行きます。
こう見えても私は、器用な方なのです。
コテのハンデを腕でカバーします。


結果


DSCN3003.jpg

キ、汚ねぇ・・・・!
なんじゃこりゃー・・

もう高温で半田が一瞬で溶けて間がつながっちゃったり(ブリッジ)、うまく半田が流れずコテについたりでもう大騒ぎでした。
あーだのこーだのやっている内に、相当基盤にも熱を入れてしまった気がします。大丈夫でしょうか・・・

やられる方は相応の細いコテを使うことを強くお勧めします。

振動で取れたりしないようにホットメルトで固めときます。
DSCN3007.jpg
なんですって。汚いですって。

実車確認
DSCN3028.jpg
直した方のPGMをバイクにつなぎます。

rcbarubugif.gif
沈黙していたバルブがあっけなく動きました。
ちょっと感動します。

調子に乗った私は
「おー今度は②の方も直しちゃうけんのー」
ともうひとつのPGMに取りかかります。


DSCN3011.jpg
ア、アウ、アウトー
もはや基盤が焼けて真っ黒になっており何処がなんだか状態でした。
エンジンが止まってからも、一瞬原因が分からず、あーでもねーこーでもねーと随分放置してしまったせいかしっかり焼け焦げております。

突然エンジンが止まった際はすぐにイグニッションをオフにしたら救えるかもしれません。
でもおそらく、レギュレーター故障→大電圧→コンデンサーパンク→基盤へ大電圧→基盤焼ける→停止
だとすると停止したときにはすでに黒こげな気もします。

この場合電圧計を付けて制御電圧以内にあるか常に気にする。が正解な対策でしょうか。制御電圧(15.4v以下)
フィン付き対策レギュレターでも、上の様になったんですから、気をつけましょう。

なんだこの偉そうなブログは。

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チーム名に関する考察4

最近何のブログだかよくわからなくなってしまっておりますが、相変わらず本日も何だかよく分からないブログです。

____

日本語でも容易に表現できるのにも関わらず、中途半端な横文字を使うのは自惚れている感じがしてとても嫌いなのですが、最近やけにそういった人が多く「何だかなぁ」という気がしています。

結局のところ、よく分からない外国語を使うことで、内容を”ふわっとぼかす”のはとても日本人的な感じがします。それってなんか変じゃありませんか?


そういえば、プラキン2RDのエントリーリストが公開され、にわかに焦りが出てきました。

私もすぐエントリーしたいのですが、チーム名がまだ決まっていません。

とりあえず次回には何かしら付けたいですし、今までの総括含め、自分の中で良い感じにキテる最終案をまとめました。

その中から選ぼうそうしよう…


____


関係各位

お世話になります。

今月のプライドキングは、当社にとって重要なオポチュニティととらえ、エントリーを前向きに検討しております。

然し乍ら未だチーム名へのコンセンサスが得られておらず、ペンディングとなっている状況で御座います。

当該チーム名をプライオリティの高いイシューととらえているのは下記理由による所です。

近年の2STの市場はドラスティックなシュリンクが進んでおります。
このような情勢に於きましては、チーム名は当社の事業のサステイナビリティに直結する重要なファクターと考えております。

当該イシューにつきましては、関係区による早急なブレストを行い、アトラクティブなチーム名をアサインしたく存じます。

なお、事前に次回へのチーム名の最終候補をシェアいたします。

♯1 モーガンとジミー柳楽のシナジーズ
♯2 魚屋本舗+寒ブリ屋宮殿
♯3 梅雨前線根絶運動推進本部
♯4 すーぱーたまちゃん+けど柴犬派
♯5 いえーいめっちゃホリデーズ
♯6 生類憐れみのレーシング

また、プライドキングまで1ヶ月を切りましたので、当日まで不備無き様、各所のマイルストーン管理へのご協力を頂けます様お願い申し上げます。


・・・・


その昔、地元のヤン車のチームで「一本道~One Way~」というのがありました。

いや

それ 


一方通行  ※コロサレソウ

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チーム名に関する考察3




禁酒法の時代から生きてらっしゃるたなます師が、当局の目を欺くため酒で動くNS-1を作ったそうな。

なんでも燃料にビールを使うことで、誰もこんなところに密造酒が入っているなんて疑わないしタンクのコックをひねればビールが飲めたそうな。

喜んだ師は「酒Powerレーシング」って名前でレースまでやっておおいに盛り上がったそうな。

・・・これがNASCARのルーツとなったのじゃ、めでたしめでたし。
※全部ウソです。

そんなたなます師が、なにやら私のチーム名を考えて下さったそうなのです。

青字たなます師おBLOGからの抜粋


-僕とtarawoさんとおよねさんでね、sai10くんのチーム名考えたんスよ。そりゃあもう悩みに悩んで・・・・


なんとこんな、何処の馬の骨だかも分からないワタクシメのためにわざわざチーム名を考えてくださったんですね?

なんと皆様あたたかいのでしょうか。

それもお三方で悩みに悩んでなんて、なんとお礼をしていいのやら。

私一人で無い頭をひねるより、お三方の文殊の知恵ですばらしいチーム名が生まれることでしょう。

人生の先輩であらせられる皆様が頭を悩ませご検討いただいたチーム名であれば、どのような物でもありがたく使わせていただきたく存じます。



-で考えた案がこの↓です。

ふむふむ

-案1:モーガン斎○ヘンドリックスレーシング

ん?

-案2:チーム・バンビーノ左側。

んん?

-案3:ジミー柳楽レーシング

ぱっかーん!

-案4:もう考えるの面倒だから「すーぱーたまちゃん」で良くね?( ¯−¯ ) y-~~プカー(一同合意)


まってーな! かーちゃんまってーな!ーーって、なにタバコ吸っとんじゃい!




どーせあれでしょー 3時のおやつの時間に落花生でもポリポリ食べながら、

-A「タマサイなんて、ミッキーも海もあれへん、ゆーてもサツマイモぐらいやのにうちんとこえらいなめてはりますやっしゃ」

-B「ほんまやで、ゆーたらミッキーどころかドブネズミぐらいがせいぜいやで ぐへへへ」

-B「そうや、タマサイにえらいなめた奴おったやろ?」

-C「あれやろ、チーム名が決まらん決まらんゆーてえらいうるさいやっちゃろ」

-A「男のくせしてえらい優柔不断やなぁ」

-B「ほならうちらで適当ななまえつけといたろかー」

(・・・標準語ではうまくニュアンスが出なかったので、便宜上、関西弁を使わせていただいております)

とか言いながら、正味1分位で適当に考えたやつですねこれ

なにせ、「そりゃもう悩みに悩んで・・・」って割にもう4案で「もう考えるの面倒」て口に出ちゃってますやん!
(・・・なぜかこちらまで関西弁になってしまったのでここで標準語に切り変えます)


第3案までの共通点ですが、これはおらく前回のブリバリジャンボリー記事に記載した、かつて私が似ていると言われた著名人と思われます。

それらをピーナッツを食べながら、適当にごちゃ混ぜにしただけですやん
(・・・いけません関西弁が抜け切りません)



バンビーノの左側なんて言っても、あれは多分絶対的な位置関係じゃないので、写真が無いともはやどちらかわかりませんし、ジミー柳楽なんて・・なんだかもう全く関係の無い「ジミー大西」風情まで出てきてしまってて手の付けようがありません…両方の事務所から訴えられそうです

モーガン斎○ヘンドリックスレーシングに至っては、まぁずいぶん大層な名前ですが、いつの間にか大事な私の名字がミドルネームみたいに真ん中に適当に押し込められていて、もう雑…


なんだかもうよくわからないごった煮状態で、なんとも自由奔放な作品の数々となっております。



そもそも似てる人をチーム名にするなら、あの方もロッチ○岡レーシングにしていただかなくては私は納得しません!



やられっぱなしでは納得がいきませんから、"アンサー"チーム名を考えましたのでご査収ください。

-♯99里浜レーシング
-柏レプソル
-1位に成田山
-浦安ケッチン家族
-チーム・ビードワックスはピーナッツバター

ほらほら雑でしょう。

以上、ネタでした。
追記:すごいマジ感が出てしまってますが、これはネタです、これはネタです、怒ってませんむしろ怒らないで下さい…
(大先輩の皆様ネタのご提供誠に有り難うございます。また内容について度重なるご無礼大変失礼いたしました。特に、も○様、関係無いのに思わぬ飛び火となってしまい、重ね重ねお詫び申し上げます。)


◆注釈◆
◆冒頭の昔話は、たなます師がNS-1のメットインカバーを激安で買ったら酒powerと書かれていて、さらに塗装が泥酔級だったという記事が面白かったのでインスピレーションを頂戴して創作しました。

◆チーム名「すーぱーたまちゃん」は関東の草レースを盛り上げたいという熱い思いをお持ちのtarawoさんが提唱されたもので、「慣れないレース参戦に不安な方が、すーぱーたまちゃんをチーム名に冠することで、同じ境遇の方や先輩すーぱーたまちゃんと"例え初対面であっても"近くにトランポを停めて不安なレース当日にわからない事なんかを共有し合おうじゃないか」といったコンセプトのチーム名なのです。
この、不安とか出ちゃっていいのだろうかとか言う気持ちは、私も強く感じていたことなのです。
私も、どなたとも交流がなければ絶対日チャレにはエントリーしなかったでしょうし、当日も皆様に助けられたことで安心してレースに望めたのです。
ですので同じく迷っておられる方がおりましたら、是非一緒にすーぱーたまちゃんでエントリーしようではありませぬか。
とはいえ、私も一回しか出てないので皆でてんぱって、すーぱーたまちゃん+無車検レーシングになっちゃうかもしれませんが

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さ○とー(魚屋本舗STO) 

Author:さ○とー(魚屋本舗STO) 




あれから4年
骨董品(RG400)を扱う腕に限界を感じ、
紆余曲折を経てこれなら維持いけんじゃね・・?との大学生的なのりで半骨董品のNSR250 に手を出したサラリーマン・・
センターシールもPGMも、その呪いを知ったのは手をつけた後でした。



_____________________________________________________________

RG400を愛する大学生
多分菌保有の変態です。
ストリップのRG400を近所で発見「これ何処にエアクリーナー付くんですか?」という劇的な出会いから惹かれあい ご覧とおり盆栽化
盆栽家なので走りの方は.......。
 うだつの上がらない走りと うだつの上がらないブログですが
どうぞゆっくりしていってください。

名前/魚屋本舗STO
職業/大学生→リーマン
出身/長野県 
現住所/彩の国
年齢/平成生まれ


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NSR250をレーサーに!(休:RG400を盆栽に!)