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冬支度1

日に日に寒さが増す今日この頃ですね。もう山じゃ雪が降っているみたいではないですか。
これは何でしょうか。
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とりあえず一般人の意見が欲しいので、ヨメに聞いてみましょう・…




ヨメ「うーん・・・・・ねずみ捕り

・・・・

ぱっかーん


・素早いねずみもにも追従する超絶フレックスの”ねずみ捕りチタンニウム”
・ねずみの大きさに合わせたS/M/Lのサイズラインナップ
・よりしぶといねずみにはアルミ削り出しの”ねずみCNC”をラインナップ

・・

ビンディングですね。
スノーボードにブーツを固定する金具です。

で最初とても戸惑ったのですがアルペンボードのビンディングにはリフトという謎の部品があります。


両足を前後に開き、姿勢を落とすと前足のつま先側、後ろ足のかかと側が浮いてきますが、ここにする”詰め物”がリフトです。
ある程度腰を落とした姿勢が標準姿勢なのですが、その状態で最もストレスフリーなブーツの位置を出すための調整部品です。
あと、さらにカントというパーツがありまして、こちらは足を左右に開いていった時に浮いてくる左足の左側、右足の右側のする詰め物です。

ちなみにフリースタイルのボードでもリフトカントをやって居る人は居るという噂ですが見たことはありませんし必要ないきがしますなぜならフリーだから。
ではなくて多分ブーツの固さに寄るものだと思われます。

カント・リフトに加え、ブーツの前傾角、ビンディングの角度、両足の距離等・・・もうファクターが多すぎてその組み合わせは天文学的な数字となり、セッティングの泥沼化が避けられないので勘弁してほしいのですがアルペンボード界隈にはこだわりの強いのオタボーダーが多いせいか、最近ではもっと調整幅が広くてさらに無段階の調整が可能な物が流行しており完全においていけぼりです。


その一方で、愛用しているビンディングのF2 RACE TITANNIUM(冒頭写真)にはなんとリフトが1種類(15MMアップ)しかありません。シンプルなのでありがたいですが、極端ですね・・・
リフトパーツを互い違いに組んで疑似5MMリフトも作れますがそれでも選択肢が少ないのです。

現在は前後に15MMのリフトと3°のカントを組んでおり特に不満は無いという感じなのですが、少しぐらい選択肢を増やしておこうと・・・


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自作してみました 
上から9mm 12mm 15mm

工法:15MMのリフトパーツをのこぎりで切ってやすりで整えただけ汗 ・・でもでも位置決めの出っ張りもちゃんと作っております。
適当にやった割に出来が良いのでヤフオクとかメルカリで荒稼ぎしようかとおもいましたが変なところから割れて骨折したカネヨコセとなっても嫌なのでやめました。



これまた結構前ですが、「CARVING PLUG-IN」(スノボーのDVD)の試写会に行ってきました。
場所は神田です。スポーツフェスをやっていましたが、すごい雨で悲惨でした。
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戸田大也選手はピョンチャン出るのでしょうか?



でその同日に、今シーズンメインで使いたいボードをチューニングに出していたのですが、それが戻ってきました。
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!?

つづく
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T.O.Tのお手伝い20171111

どうも、
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粗相を犯し引き回しにあってる 出勤中のサラリーマンさ○とーです


10時間前・・・
もひさんのTOT参戦お手伝いでつくばサーキットにきましたよ

タイヤのビードの落ち辛さに冬の訪れを感じながら、予選の準備です。

今回は前日から特スポに来られていた様で、最も気がかりであった車検はすでに済まされておりました。
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寒くてなかなかタイヤが温まらないのですが、もひさん「3周ぐらいはちゃんと暖めるからだいじょうぶ~」
・・・
変なフラグだといけないので「それでも気をつけて下さいね」と念を押して送り出します。

慎重に走られてた様にお見受けした予選は、何度も順位が入れ替わるも最終的に7番グリッドとなりました。
フルバンク時にフロントのジャダーが出てしまい思うように攻めれなかったとのことですうーん。
しかしそれでも今回は無事に予選完走となりました。








恒例ツクバ動物園

人間の文明に興味津々なタラヲさんとたなますさん
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「ナゼ・・ バイク・・ タオレナイ・・・」
お手伝いだけど走りたくなってるフレンズですね
※どちらかというとなんか脱獄工作みたいだ・・・

今回は転倒大修理はなく、のほほんと過ごし、日だまりの中でうたたねなんかしたりで穏やかに過ごします。

気になるフロントだけ様子を見ながら準備しました。


そして決勝
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スタートから直後2台の転倒があり、いきなり混乱の様相です。
もひさんは途中5位からの、ストレートエンドから1コーナーで4位のバイクにぐんと迫っておおっ!このまま抜くかと大盛り上がり!
しかしその瞬間いきなり失速。
ん?ソデノシタか? 1コーナーのクリッピングポイントでソデノシタを受け取ったのか?!
でも本当に、焼き付きか!? というくらいスピードが落ちてしまいましたしもひさんも後続に手を振るレベル。

正直、あぁ・・これは終わったと思いました。
1ヘアに向けてゆっくり進むバイク・・・ このまま失速で止まってしまうかと思ったらしぶとく速度を回復するバイク。

なんだなんだ大丈夫かとあたりは騒然とするも、なんとかホームストレートに戻って来ました。
明らかにペースが落ちながらもまだ、後続との差3秒ほどマージンがあります。
そして残り2LAP。
長い2LAPです。
戻ってきて明らかに排気音に覇気が無くなっているのですがそれでも後続との差は余りかわらず、ラストラップに向けてなんだかもやもやしながらも希望をつなぎます。

なにも起こらないで欲しいと長い1周、チェッカーで何とか戻って来たときには安堵と喜びに包まれる応援団でありました。
毎度ドラマチックですねぇ・・
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結局色々あり繰り上げで4位で喜ばしい結果となりましたが、もひさん自身はなぜだかタイムが良くなく落ち込んでおりました。
出だしは好調の様に見えてましたが、ライダー曰くはスタートから回らない状態であったとのことです。
うーん ということでエンジン開けて見ましょうよということでですね。
そうするとですねもひさんのマシンはその好成績の割にあれなので(あれとはその、渋さみたいな何かこう、あれなのですが)

ぶわっとこう大人が集まりあーでもねーこーでもねーなんじゃこりゃーと始まります。
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もう長野組さんの長野県節が随所に炸裂しニヤニヤ・・・長野県シンパシー

まず水を抜くぞとホースをシリンダーから抜いた瞬間・・・・
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なんとまぁ、アフリカの枯れる寸前の井戸水みたいなのが出て来て、もう火に油で大盛り上がりです。
もひさんも一緒になって楽しく会話しているのですが。

一人になると・・・
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マシンと会話しておる・・

ぼくには聞こえた心の声「・・あいつらあんなに言いやがって・・そのうちけっちょんけっちょんにして・・」

結局様々な憶測が飛び交うも真の原因はなんだかよくわからず・・。
※そういえばお伝えし忘れましたがガスケット類はそのまま組んでおりますので、次回走られる際は交換された方がよろしいかと思います・・・

バイクって難しいですね。 でもやっぱりバイクに乗りたくなりますね。
いやほんといつかどこかの走行会でつくば走ってみたいですな。

さて来週はSSK ですよ これまた観戦ですが・・

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日光サーキットスポーツ走行?20171026

やりほRの棚鱒さんが日光に行くというので日光に行きました。


あれ、 お休みじゃ?   そろそろ自粛期間じゃ? 

ええ分かってますとも、本日は見学です。 
ヨメポンさんには「見学だけだよーもしかしたら体がなまらないくらいで軽く乗るかもー」と言って家をでます。

どっかで聞いた事ありますね。
そうですこれは前回のサバゲーで体調が芳しく無いタラヲさんが考案した手法です。 なんだ手法って。


やりほR広報車 
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フロントがゲイルにクロモリにチタンにと、やりほ仕様となっております。
ちなみにやりほRの最終目標はこのバイクでmotoGPに出ることです。



さて着くなりとるものもとりあえず、タイヤの交換をします。

今マシンについているのは前回のPRIDE2のみ使用のミントコンディションの極上タイヤなので、未だ使える練習タイヤに履き替えます。
あと、今のフォークには12.5(公称動粘度46.5 /40℃) なのですが、夏でも少し硬く、場合によってはフロントタイヤにアブレーションがでてしまっておりました。

この季節にあってはさらに硬くなってしまうので、♯10のオイルが入っているフォークへ交換。
でさらにバネが違うのでそれも入れ替えます。
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見学のくせにずいぶん大変そうですね。


どうにか10時半にヲーマーを掛けました。

約2ヶ月ぶりなので入念にストレッチとジョギングで体をあたためます。 
あと、2ヶ月ぶりで全然エンジンがかからず鬼キックでサンダルに穴が空きそうになりました。

そして11時半

バーンと出て あ、 やはり楽しいですねいいですねやっぱバイクって気持ちいよねーと完全に見学モードがどこかへ吹っ飛びます。もともとあったのかすら怪しいですが。

温まって5周目、良い感じのクリアで攻めます。

がしかし、フロントがやわい感じでぽわんぽわんし、高速の進入が恐い。 
そしてブレーキングが頼り無い。

戻って来てストレート、通過電光掲示版42、4 とか え? そんなもん?と一瞬、やばいシフトダウンをあれ入らないとその瞬間

股下から消えるバイク感、足下の浮遊感 「何だこれ ん? 離陸?テイクオフ??」

と次の瞬間路面に尻餅、うわこけておる!!※ちなみにハイサイドでは無いです。

目の前をバイクが背中を向けて滑っていきます。「わー 僕のバイク 行かないでー」と祈るも無残にタイヤバリアに突っ込みひっくり返るマイマチン。


左手に痛みありでも大丈夫起き上がれるので後続へ転けたアピールをし落ち着いたところでマチンをおこします。

Q、ライダーは転けて、起き上がるとき何をおもうか
A、起き上がれた! 神様ありがとう!!

なんだか倒れたバイクの下から大量の水が出て来て焦りましたが、タイヤバリアの水でした。




今考えても何が起こったかわからず、まるで不可解な転倒でした。
焦ってブレーキをかけ過ぎたせい説が有力ですが、あまりよく思い出せません。

被害状況、


・珍宝館の公認がもらえそうなクラッチレバー
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・ショーティーステップバー リアルバランスCQBR
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変なリングが出来ていた・・

※もとはこんなの
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これだけ削れるとか、どんなエネルギーでしょうか。
※なぜかプレートは曲がらず。

・ステダンが謎分解
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あとチャンバーまがり、ステーのブッシュの内側のカラーがちぎれて変なことになり、カウルボロボロ・・


そして最もショックな・・・

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ツナギがやぶれ、インナーもやぶれ、どでかい擦り傷が・・・

●容易に想像される帰宅後のやりとり
「どうしたんそのうで? 」
「いやーこれはそのそれがそうでなんだかよくわからないんだけど」
「ほーずいぶん見学も命がけやねぇ」

・・・・

やばいよやばいよ

つなぎもめんどくさそうだな直すの・・ どこかで修理してもらえるのだろうか・・YONEZOさんか・・
ツナギが破れてしまって完全に戦意喪失です。

 

さてそうしたわけで準備が整いましので、満を持して見学です。


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気持ちよさそうだなぁー




●覚え
神様ってのは、良くみてるんだなぁ

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雨のmotoGP

先日10月15日(日)

MOTOGP を見に行きましたよ。

行動力が余り無いので、もともと行くつもりは無かったのです。



12日木曜日に職場のファンキーでスパンキーなレースマニアおじさん(60手前)が、

「今週末MOTOGPだな、行くんだろ~」
「いやーいかないっすよー」
「なんで~バイク乗りはみんなmotogpじゃないのか~」
「なんすかね~重い腰がなんとかで一度いってみたいんですがねー」

”いや、一度いってみたいんです”とか会話の流れ的に発したこの言葉を聞いた瞬間ファンキーな50代の目の色が変わり・・・
じゃあ行こうぜ行こうぜ!と仕事中に会社のパソコンでチケットと駐車券を予約し、会社のプリンターで何かを印刷し
その日の帰りにセブンでチケットを発券してました。

すげー行動力だ! こういうノリも嫌いで無いのでいいのですがあまりの勢いに目が点に。

ちなみにこのファンキーさんは先週末の3日間も鈴鹿にF1を見にいっていた・・・

※そうやって言って実はほかの女の人と見に行っていたとかでは無いですよ、いやほんとに、ち、ちがいますから。


それであわてて用意をしたのですが、雨なんか降っても知れてるだろうしどうせ途中で止むだろうと予言し、雨具はクオリティーに疑念の残る景品のミシュランポンチョのみ。
歩くから暑いだろうと予想し、さして厚着もせず出発。

これが後に悲劇を呼びます。
DSCN3478.jpg

8時半につき、予想通り雨もたいしたことなさそうです。

ヘアピンへの階段を上がって行くと練習走行が始まったであろうMOTO3のシングルがかち回る音が聞こえてきてテンションがあがります。
しかし階段を上り終えると突如走行終了。

なんだかよく分からずもとりあえず席をと、S時(8)付近を陣取るととたんに雨が強くなってきたので品質に疑念の残るポンチョ出動。
ポケットラジオの周波数を77.5にあわせるとどうやらオイル処理が入って居るとのMC談。
静かに待ちます。
雨が強くなり、気温が下がり出します。

うーん寒い。

なにも無い、ただ雨の降るS字を眺めて1時間。

品質的問題のあるポンチョですがやはり尻が濡れてきました。
ズボンが冷たくなってきてさらに寒くがたがたと震えが出ます。

寒さがピークに達し、空腹感と相まって生命の危機と判断。
なにか熱いか辛いものをとレッドホットチリペッパーホットドッグとかそんな名前のものを喰い、全然温まらず、仕方無くモツ煮込みを買いました。

しかしまぁなんたるや、ここで食べたモツ煮込みを超えるものは一生出会えないだろう、というぐらいしみました。
一つの映像作品を鑑賞したあとの様な満足感をこのとき感じました。

たとえロッシがチャンプを逃しても、このモツ煮込みは世界一さと主人に伝え、席に戻るも、相変わらず走行は中断されたままです。

結局走行開始となったのは10時半でなんと2時間も中断、その後わかったのですがなんと2.5kmもの距離をオイル処理をしていたそうですよ。
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肝心なMOTOGPの決勝は、止むどころか逆に強まる雨により、S字の立ち上がり部に小さな川ができており、しかも登りになってるんでみんなあそこでしっかりアクセルを開けるんですよね。
川に乗った瞬間、どのバイクも多少なりともリアが出ており、見ている方もはらはらしていました。
クラッチローもロッシもその瞬間にグリップを失い転倒していました。(ロッシはハイサイドになってしまいそのままリタイヤ)
rossi.jpg

それでもドビさんとマルケスさんの優勝争いは雨の中行った甲斐があったといえますね。レース中は寒さ忘れて食い入る様に見ておりました。

あとKTMも結構けなげにがんばっていたと思います。初めて知りましたが、鉄のトラスフレームなんですね。渋い。

それにしても、とくにMOTOGP なんか雨でも凄い倒すし(肘まですりそう)、ちょっとショックなくらいな走りっぷりでした。
良い物を見た&ライディング欲が高まってしまいました。

帰りに本田ブースに行ったら中上選手のトークショーやってました。
DSCN3490.jpg

来期のMOTOGPを視野に入れて体作りしてたら、MOTO2の最低重量を7kgも上回っちゃったてへぺろといっていました。
がんばって欲しいですね。

あとケビンシュワンツのトークショーが見たかったのにふらふらしてたら終わってましたしょっく。



帰りの激混みでもてぎから真岡インターまで2時間もかかったぞ・・・

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クロスオーバー

こんにちは

そういえばこんな事多いなぁというあるあるです。※一部想像とかあり


こんな記事がありました。

P90を女性にオススメしたい理由【初心者さん、いらっしゃい】


内容はP90という”鉄砲”はコンパクトで扱いやすくて女性でもサバゲー初心者にもお勧め出来るぜという記事なのです。
が。


とあるブルースギターメンは、おいおい何だってあの渋いP-90なんか女性にお勧めするんだ?って見たら、ぷぎゃーとなっておりました。

そう、ギターマンにとってP90とはこちら。

p90.jpg

こちらの部品は弦の振動ひろって電気信号へ変換する装置で音のキャラクターに直結する部品の機種名なのですが、ギターメンにとってのP90はどちらかというとコントロールが難しくて大味じゃないけど、上手い人は好む玄人的な位置付け。

それを女性・初心者にオススメなんて書いてあるものだから、某所ではES125女子が出てくるかと期待したとか、ブルースウエメンとワンチャンあるかと思ったとか、とんだ地雷だ責任者を出せとかで荒れに荒れたとか。




そういればSG というと、アルペンボーダーでは知らぬ人は居ないこちら。


SG SNOWBOARDS
sgsb.jpg

ワールドカッパーの御用達の一流メーカー

1枚2ジュウウンマンもするPROTEAMなど、高級外車の様相です。

その魅惑の海苔味は一度乗ったらもう離れられない”らしい”です。というのは一度も乗ったことが無いからですが。

暴れない、乗りやすい、抜けない、ハードに攻めれるでも初心者でも乗れるとかなんとかのある種の神格化まで始まってもう手が付けられません。

ただ、これに乗っているだけであの人絶対上手いじゃんというハードルを背負う事になる諸刃の剣です。



ただやっぱりギターメンにはこっち。

gibson sg
GIBSON SG

結構お馴染みですね。


GIBSONなんかもうお馴染みの一流メーカーでさらに有名過ぎるレスポールがあるのですが、レスポールよりも材料が少なくて安く作れるSGの方が手が届き安いし、そのロックな見た目とで背伸びしたい高校生は大体SGなのです知りませんけど。

ちなみにSGはSolid Guitar の略なのですが、そんな事はまだ知らない高校生の時、友達と「SGとはなんの略か」という話になり、いくつかの説が上がるなか、”スーパーぐっとくる”が最も適切であるとの結論に至りました。
ぐっとくる って・・日本語ですけど。


こういうの、結構ありますよね。

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profile

さ○とー(魚屋本舗STO) 

Author:さ○とー(魚屋本舗STO) 




あれから4年
骨董品(RG400)を扱う腕に限界を感じ、
紆余曲折を経てこれなら維持いけんじゃね・・?との大学生的なのりで半骨董品のNSR250 に手を出したサラリーマン・・
センターシールもPGMも、その呪いを知ったのは手をつけた後でした。



_____________________________________________________________

RG400を愛する大学生
多分菌保有の変態です。
ストリップのRG400を近所で発見「これ何処にエアクリーナー付くんですか?」という劇的な出会いから惹かれあい ご覧とおり盆栽化
盆栽家なので走りの方は.......。
 うだつの上がらない走りと うだつの上がらないブログですが
どうぞゆっくりしていってください。

名前/魚屋本舗STO
職業/大学生→リーマン
出身/長野県 
現住所/彩の国
年齢/平成生まれ


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NSR250をレーサーに!(休:RG400を盆栽に!)